No.10 二階堂家住宅

10二階堂家住宅

国の重要文化財。元薩摩郷士の家。建築年代は不明だが、江戸後期といわれている。南九州の民家の特色と言われる分棟型で、床の間のある座敷が中心の「オモテ」と土間や囲炉裏のある板敷の「ナカエ」で構成されている。

見学可能日:11月24日

所在地:肝属郡肝付町新富5595

見学方法:バスツアー